Mar26th

遠山和久

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遠山和久社長

あくびコミュニケーションズ株式会社の遠山和久社長について

社長メッセージ

社長の遠山和久です。あくびグループ・あくびコミュニケーションズは「人々に明るい明日が来るようなサービスを提供したい」という強い思いから、創業いたしました。

当社の事業の大きな柱は、介護事業(居宅支援・訪問介護・訪問入浴・障害者支援・福祉用具販売)とインターネット事業(固定回線・モバイル)の二つです。この二つは全く違う業界ではありますが、技術を融合させることによって、利用者の皆さまにより良いサービスを創造し、ご満足いただけるように日々尽力いたしております。

社内では、サービスレベルの向上だけでなく、さまざまな従業員の成長支援を行っており、福利厚生により研修制度も多数設けています。従業員が成長できる楽しさ、働く楽しさを実感し、お客様により良いサービスを提供し続けられるような環境を目指してまいります。

あくびコミュニケーションズ株式会社

代表取締役社長 遠山和久

遠山和久リンク

遠山和久社長の動画

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遠山和久社長の評判まとめ

遠山和久社長のインタビュー全文【遠山和久社長まとめ】

あくびコミュニケーションズ株式会社(遠山和久社長)のサービス「AKUBIヒカリ(あくび光)」
の関連情報として遠山和久社長のインタビュー動画を紹介しました。

この動画の中で遠山和久社長は、「AKUBIヒカリ(あくび光)」についてや「あくびコミュニケーションズ」の名前の由来などについて語っています。その遠山和久社長のインタビューが遠山和久社長のブログにありました。

【AKUBIヒカリ】
「AKUBIヒカリ」っていうサービスがあるんですけど、
それはNTTからインフラを借りて、全く大手さんと同じ品質ですね。
【AKUBImobile】
「AKUBImobile」っていうのがあるんですけども、
もともとドコモの回線から引いているのでうちの様な中小企業でも
全く大手さんと同じ品質でサービスできるっていうのは
かなり強みですね。

遠山和久インタビューその他
その他の遠山和久社長のインタビュー部分は

■代表取締役 社長 遠山和久インタビュー
■『社名の由来について』

眠くなった「あくび」って言われるんですけど、
あくびっていう字は漢字で「明るい」という漢字に
「来る」・・・日にちの「日」と書いて
『明 来 日』
「明るい明日が来るようなサービスを提供し続ける」
という経営理念から「あくび」っていう名前にしています。
『あ く び』
もともと介護事業をやっていたので、介護の利用者さんとかに
明るい明日が来るようなサービスを提供し続けるっていう意味で
2社あるんですけども、株式会社あくびは介護事業で、
あくびコミュニケーションズ株式会社は通信
【株式会社あくび】介護事業
【あくびコミュニケーションズ株式会社】通信事業
インターネット事業といった形で分けてつくったという形ですね。

■『研修制度について』

研修はもちろんやるんですけど、本当に未経験でもできるような体制をとっていましてまず「光回線ってなんなの?」
「格安SIM」とか皆さん耳にしていると思うんですけど、「SIMってなんなの?」というところから、ゼロから教えるっていうところはやってい ます。

■『独立支援について』

今やっている事業に対してシナジーが出るビジネスっていうのは特に応援しますし、独立したければ僕らも推していくっていうところは会社の 風土としてはありますね。

「あくび光」運営会社社長「遠山和久」のクチコミ情報・評判

あくび光とは?

まず、「あくび光」というのは「光コラボ」というサービスで、NTT東日本や西日本の「フレッツ光」の回線を使用し、サービス提供会社の料金で利用できるというもの。「フレッツ光」をそのまま使用しているので当然「回線速度」や「品質」はフレッツ光と同じ。

そしてメリットとしては「問合せ」や「支払い」などをサービス提供会社に1本化できるということと、料金が安い(※所もある)ということだ。

そして「あくびコミュニケーションズ」という会社は、「あくび光」や「あくびネット」というサービスを提供している会社で、他に「介護事業」などもしている会社である。

遠山和久とは?

その会社「あくびコミュニケーションズ株式会社」の社長が遠山和久氏であり、誹謗中傷を受けているという状態だ。

遠山和久氏は多数の動画を公開しており、観ることができる。

遠山和久社長インタビュー

この度、 あくびコミュニケーションズ 2018年 新卒採用サイトを開設致しました。

AKUBIトリビアクイズ | あくびコミュニケーションズ 2018年 新卒採用

https://akubi-communications.com/recruit/2018/quiz/

こちらのURLにアクセスすると、ご覧のように「クイズ」があります。

【問題】

Q:『「あくび」が提供する生活インフラ。インフラは何の略?』

【選択肢】

A:『インフラストラクチャー(infrastructure)

生産や生活の基盤になるもの。社会施設、環境施設など』

B:『インフラスコ(in-frasco)

フラスコの中に詰まったもののような、密度の高い状態』

C:『インターフラッシュ(interflash)

相互に照らし合うもの。転じて、お互いを高め合う関係性』

クイズに正解すると、改めてサイトのTOPページが表示されます。

コンテンツには「遠山和久メッセージ」があります。

■遠山和久メッセージ SIDE A

人々の家庭の中に浸透し、生活の質を向上させる。「あくび」なら、できる。

INTERVIEW

生活インフラの提供を拡大。生活をもっと豊かに、快適に。

「介護」と「通信」。あくびの主な業務領域について、なぜそれほど親和性の感じられないものを取り扱うのか、とよく訊かれます。しかし、どちらも“人々の生活の質を上げたい”という共通点があるんです。そして、2016年に電力、2017年にはガス、と生活インフラの自由化が続きます。わたしたちはこの自由化に参入し、多くの家庭の中に「あくび」が浸透すること、それにより生活の質を上げること、を加速させていきます。

他にはない商品の組み合わせと柔軟性で激戦の業界に対抗する。

特に通信事業は、光コラボ事業者、格安スマホ(SIM)など、多くのライバルが存在します。その中で、固定通信と電気といったインフラのセット提供ができること、さらに、お客さまの声がダイレクトに届くコールセンターと商品を販売する営業が非常に近い距離感で連動できるという、>当社の規模ならではの柔軟性・スピード感をもって取り組めること、これが、今のあくびの強みだと思っています。

成長を実感してもらう。そのための体制を整えています。

だからこそ、当社では最初からさまざまな業務をお任せして動いてもらいます。時には部署を超えて協力し合って。もしかしたら最初は戸惑うかもしれませんが、それだけの経験が積め、成長機会がある、と捉えて取り組んでいただきたいです。そのために、MBA取得のための研修や、毎日の昼食を無料で提供する福利厚生などの制度も整えています。ぜひ、あくびで成長していく自分を感じてください

MESSAGE FOR YOU

人生の中で仕事をしている時間は、非常に長いものです。だからこそ、その時間を自分を成長する時間にしてほしい、成長できる喜びを感じてほしいと強く思っています。成長したいと思っている方、向上心を強くもっている方、ここには同じように思い、励んでいるメンバーが揃っています。当社でなら、同じ思いをもった者同士、楽しく仕事ができますよ。

■遠山和久メッセージ SIDE A

-あくびを一言で表現すると?『体験型!』

「百聞は一見に如かず」を信条とし、何事にも自分で行動をして、体験してもらいたいという思いが強くあります。失敗をして責めることはありません。失敗した経験を大事にして、改善することの方が大切です。

-10年後、どうなっていたい?『売上高1000億円企業』

数字がすべてではないですが、ひとつの目安として、そこまでの規模の会社になれば、社員の安心した生活を守っていくことができ、社会的にも認められた会社となっていると言えるはずだから。

-採用面接で一番知りたいことは?『本当にあくびに入りたいのか。』

現代の社会は情報に溢れています。その中において、誰かに言われたからではなく、本当に自分の意志を持ってあくびに入りたいかどうか、それを大事にしています。お仕着せの言葉ではない、あなたの言葉で、ぜひその意志を伝えてください。

-弱点は!?『じっと座っていられない。』

昔からじっとしていることが苦手です(笑)イスにじっと座っていることも苦手なので、長丁場の会議もできません!だから、あくびでは無駄な会議がありません。

その他のインタビューもございますし、随時コンテンツをアップして参ります。

是非ご覧ください。